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Uber Eats(ウーバーイーツ)を大阪で利用した感想。お得に利用するならクーポンを使おう!

ウーバーイーツのメリット・デメリットとクーポンでお得に利用する方法

こんにちは、あやはる です。

コロナ渦で外出禁止などの影響もありUber Eatsなどのデリバリーを利用する人が増えてきました。

私の住んでいるところも、最近Uber Eatsのサービスが始まりかれこれ3回ほど使いました。

今回は、実際利用してみて感じたことやお得にUberEatsを利用する方法について今回はお話ししたいと思います。

大阪でUber Eatsが利用できるエリア

Uber Eatsは関西・首都圏・名古屋・福岡など都市圏を中心に最近は仙台・石川・愛媛・高松などにも広がってきています。

私の住んでいる大阪では、大阪市や堺市など人口が多いところはすでに始まっていましたがGW明けあたりにサービスが広がってきて自分の住んでいるところもサービス開始しました。

大阪府で考えるとまだ全てのエリアでスタートしていませんが(場所によっては車利用が中心なところも多いので)徐々に広がっていく予定でいるのでUberからのアナウンスを待ちましょう。

Uber Eatsエリア外でも利用することは可能

ちなみに、自分の住んでいるところはまだUber Eats始まっていないけどやって見たいという人も多いと思います。

そう言った人におすすめなのは、駅で受け取るというやり方です。

チェーン店とかではなく個人店のお店って一人ではなかなか入りづらいですよね。

そう言った人でも、Uber Eatsでデリバリーすれば一度でいいから食べたかったおいしい料理をいただくことができるのでぜひ利用して見てはいかがでしょうか?

駅だけではなく、勤務先や宿泊しているホテルでの受け取りも可能です。

私のYouTubeにて実際駅で受け取る形で利用し公園で食べたのでぜひ見ていただけると幸いです。(少し恥ずかしかったけど…)

Uber Eatsのメリット・デメリット

さて、ここからは実際私がUber Eatsを利用して感じたメリット・デメリットについてまとめていきたいと思います。

Uber Eatsのメリット

  • 最低料金がない(出前館は1,000円以上)
  • 個人店が多い
  • 食べたかったお店の料理が家などで食べることができる
  • 自宅だけではなく駅やホテルでの受け取りも可能
  • 対面でなくても受け取り可能

個人的には、個人店で行きたいお店があるけれど一人で入るには勇気がいるないしは値段が高いという理由で躊躇していたけどUber Eatsでデリバリーしてもらうことによりその店の料理をお家だったりホテルだったり公園だったりなどで食べることができるのが嬉しいことです。

個人店もコロナの影響で売り上げが半分以上落ちてしまっているところもあるので、もし注文するのであれば「このレストランを支援する」にチェックを入れてあげましょう。

+100円だけでもお店としては大喜びしますからね。

UberEatsのデメリット

  • 扱っているお店が少ない
  • 値段が高い
  • アプリが使いづらい
  • 配達員によっては雑

これはあくまで私が住んでいるところがまだ始まったばかりなので少ないのは仕方ない部分はあると思いますが徐々に他の店も広がっていくのかなといった感じです。

あとは、個人的にUberの設定が難しい。

外国発というのもあるかもしれませんが、過去自宅に届ける際住所の設定がおかしくて違うところに届きかけたことがありました。(幸いすぐメッセージ送るなどして大事にいたりませんでしたが…)

住所設定する際は気をつけましょう。

あとは、UberEatsの配達員もピンキリです。

いい人もいますが、雑な人もいて汁物頼んだら、すでに袋にこぼれていてえらいことになったこともあります。

最近は汁物も工夫して梱包・配達する人もいるので個人的にはもっとしっかりやってくれと思いました。(配達員も店も)

UberEatsを少しでも安く利用するならクーポンを使いこなそう!

Uber Eatsは先ほども書きましたが、デリバリーを利用する際の最低料金がないので(その代わり手数料は高いです)使いやすく利用している人も多いですが、しかしながらやはり1,000円以上お値段がかかってしまうのが現状です。

そこで一番おすすめしたいのは、クーポンを活用することです。

Uber Eatsは初めて利用する方限定でのクーポンを多数用意しています。

また、私も紹介クーポンを持っていますのでぜひ利用して見てください。

初回から3回目の注文まで50%の割引で利用することができます。

クーポンコード:eats-5wxpo3

ABOUT ME
あやはる (Aya)
あやはる (Aya)
1980年代生まれの独身女。元場面緘黙症。普段は事務職で働く兼業ブロガー。好きなことは旅行と読書(ミニマリストやお金・自己啓発系) その他ITに関するブログも書いています。

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