メンタルヘルス

不眠や朝起きれないなど睡眠の悩みを解決する3つの対策法

夜眠れなかったり朝起きれない時の対策法

こんにちは、Aya(@aya_haseko08)です。

みなさん、睡眠はきちんと取れていますか?

ほとんどの人は深夜遅くまで起きて、翌朝ギリギリに会社や学校に到着

睡眠もほとんど取れていないので集中力が低下して仕事や授業にも影響を受けている人もいると思います。

若いうちは何とかなる部分がありますが、30を過ぎるとなかなか疲れが取りづらいところも出てきます。

また、スマホやPCを使う人が増えたことにより寝ようとしても眠れない人も増えてきていると言われています。(詳細は後ほど)

だからこそ、私は最近睡眠がとても大事だなと思うようになり色々対策を取るようにしました。

今回の記事は…

  • 寝ようと思ってもなかなか眠れない。疲れが取れない。
  • 睡眠薬を使わず自然の力で眠れるようになりたい。
  • 夜は寝て朝起きれるようになりたい(昼夜逆転直したい)

という人のために自分の経験も含めて書いていきたいと思います。

寝る2時間前にはパソコンやスマートフォンをいじらない

パソコンのブルーライト

私は副業や遊びなどでよくパソコンやスマートフォンを寝る前まで使うことが多いです。

多分私だけでなくこの記事を読んでいる人はほぼそんな感じでしょう。

しかし、私は寝ようと思ってもなかなか寝付くことができません。

目がギンギンしてしまうのと頭が冴えてしまうこともしばしば

「寝ないと明日仕事なのにやばい~~~~~」と思いながら布団の中で過ごすこともあり、睡眠時間もごくわずかしか取れないので、その日の仕事に支障をきたしてしまうこともあります。

Ayaさん
Ayaさん
ちなみに無職時代は4時まで布団の中でうとうとして起きるのは朝8時というのがほとんどでした。

原因としては、パソコンやスマートフォンのディスプレイから発せられるブルーライトの影響と言われています。

そういったこともあり、最近は寝る2時間前になったらパソコンもスマホも使わないようにしています。

寝る前にお風呂はいってリラックスして軽くストレッチしてから寝ることを心がけています。

寝る前にハーブティーを飲む

眠れない時はハーブティー

とは言いつつも、寝る前のスマホやパソコン操作をやめても寝れない時もまれにあります。

その時に利用するのがハーブティーです。

中でも一番おすすめなのはカモミールが入っているハーブティーを飲むことです。

カモミールには体内の平滑筋という筋肉の組織を落ち着かせる作用があり、腹痛や胃痙攣、女性の生理痛などを和らげる効能があります。

カモミールの効能・効果を紹介しています – ハーブのちから

また、最近はMENTという通信販売のハーブティーを飲んでいます。

MENTのハーブティーは管理栄養士や柔道整復師などの専門家が監修していて朝気持ちよく動き夜はぐっすり休めるようなオリジナルのハーブがブレンドされています。

夜用はカモミールはもちろん、おだやかさを保つパッションフラワーや不安な気持ちを和らげるスカルキャップというハーブが入っています。

口コミでも話題になっているので、朝用と合わせて利用するのがおすすめです。

朝用と夜用セット3,500円が初回購入で1,750円円とお得

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起きれない時は光目覚まし時計を使う

朝目覚ましの音でもなかなか起きることができないという人もいるでしょう。

そういう人は、光目覚まし時計に変えてみるのはいかがでしょうか?

光目覚まし時計は、朝日を浴びるような感じで光を出して起きる仕組みです。

インターネット通販でも話題になっているinti4は専門家の人が作っているためお客様の評判もよいのでおすすめです。

詳細ページ公式ページ

さいごに

というわけで、眠れない時の対策法について私なりにまとめてみました。

20代の時であればそんなに寝なくても体が動いていたので何とかなりましたが、30代後半になると少しでも寝ないと仕事に集中ができないのでやっぱり睡眠は大事なんだなと感じています。

今眠れなかったり昼夜逆転で悩んでいる人は今回の記事を参考に試してみてはいかがでしょうか?