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シンプルに生きてみませう

断捨離を期にネガティブからポジティブに変わろうとする私のひとりごと

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【ブログお題】あの時ああしていタラどうなっていたレバ

本日はブログのお題を使って書いていきたいと思います。 

今週のお題「私のタラレバ」

あの時東京に上京していタラ

正社員の仕事を辞めて転職活動している時、やりたかったIT系の仕事のために思い切って東京に上京していたらどうなっていたのだろうか。

うまくいけば、バリバリに働いて責任のあるポジションについていて結婚して豊洲みたいなタワーマンションで過ごしているのかな。

うまくいかなければ、それこそ社畜になっていてボロボロの状態になっている…かな。

専門学校時代もっと勉強していレバ

まじめに勉強してバイトして、情報処理の国家資格取っていたらきっと新卒内定で就職していたでしょう。

新卒での就職って、研修もきちんとしているからある意味安心するんだよね。親も自分も。やっと親孝行出来たーみたいな感じで。

高校時代バイトしていタラ

家がそんなにお金なかったのと同時に社会経験積みたいと思いアルバイトしようと思っていました。(高校はバイト禁止)

けれども、当時電話が嫌いだったこともあってバイトの電話をする勇気すらなかったです。やったバイトはというと郵便局の仕分けくらいしかなかったな。

アルバイトやっていたら、お小遣いも増えて自分の好きな事に使っていたのだろうなと思います。ただ、当時の自分は恐らく貯金くらいしかしなかったと思いますけどね。将来困らないように的な感じで。

まとめ

結局、自分がもっと勇気を持って行動していたらお金を無駄にせず自分が思い描いていた夢を叶えることができたのだろうなと思います。

しかし、夢を叶えたからと言ってそれが持続できるとも限らないし逆にバラ色の人生からイバラの人生になっていたのかもしれません。

東京は物価も高いし、ITは終電かつ休日出勤は当たり前の業界って聞くので。もしかしたら体壊して…になっているかもしれません。ただ、経験を積めば理想の人生は送れていたのかもしれませんけどね。

上記のタラレバ人生を選択しなかった事によって、友人だって増えたし恋人だってできた。

また、断捨離に目覚めることもでき今までできなかった掃除などの日常生活もできるようになったし、実家に帰ってアトピーが酷くなった時も原因の本質に気づくことができたのでそれはそれでよかったと思っています。

要はその選択をしなかったことが後の人生にプラスになっているので、それはそれでよかったと思うようにしています。